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<秋季中国地区高校野球大会>  創志学園が秋の中国高校野球初V 

秋の中国高校野球大会最終日は1日、島根県立浜山球場で決勝があり、岡山3位の創志学園は12-1で南陽工(山口3位)に大勝し初優勝。5年ぶり2度目のセンバツ出場を確実にするとともに、明治神宮大会(13日開幕)の出場権を初めて獲得した。
 創志学園は2点リードの五回に草加の2点二塁打などで一挙5点を奪うと、その後も攻め手を緩めず加点。主戦高田はソロ被弾による1失点で完投し、今大会全4試合を一人で投げ抜いた。
 各地区大会優勝校が争う明治神宮大会に岡山勢が出場するのは3年ぶり。創志学園は初戦の2回戦で北信越地区代表の敦賀気比と対戦する。
 ▽決勝創志学園(岡山)101050311|12000010000|1南陽工(山口)▽本塁打
 重冨▽二塁打
 北川2、草加▽暴投
 重冨、藤本▽ボーク
 宝木
 【評】17安打を浴びせた創志学園が南陽工を寄せ付けなかった。一回に敵失で先制し、三回は高井の右前打で加点。五回は2四球と安打で無死満塁とすると、犠飛やスクイズ、草加の適時二塁打などで5点を挙げ、突き放した。完投した高田は被安打6、1失点。五回以外は先頭を打ち取り、与四球1と制球も安定していた。
 南陽工は投手陣が踏ん張れず、打線も重冨の本塁打による1点と振るわなかった。

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<秋季中国地区高校野球大会>創志学園、開星に快勝 5年ぶり決勝進出、南陽工と対戦 /岡山


来春のセンバツ高校野球の出場校選考の参考資料となる第125回秋季中国地区高校野球大会(中国地区高野連主催、島根県高野連主管)は31日、島根県出雲市の浜山公園野球場で準決勝2試合があった。創志学園は、第2試合で開星(島根)を5?0で降し、5年ぶり2度目の決勝進出を決めた。第1試合では南陽工(山口)が12安打の猛攻で如水館(広島)に6?3で打ち勝った。創志学園と南陽工は、いずれも初優勝をかけ、1日午前10時から同球場での決勝に臨む。

 ▽準決勝

 ◇…浜山公園…◇

創志学園(岡山)

  410000000=5

  000000000=0

開星(島根)

 (創)高田-小林

 (開)吉川-元谷

▽二塁打 湯井(創)

 序盤の得点で優位に立った創志学園が快勝した。創志学園は一回、連打と四球で満塁の好機に押し出し四球で先制。その後も小林が中前2点適時打を放つなど、打者一巡の猛攻で4点。二回にも北川の左前適時打でリードを広げた。主戦・高田は無四球7奪三振で完封。開星は相手と同数の8安打を放ったが、打線がつながらなかった。

南陽工(山口)

  000100050=6

  000001011=3

如水館(広島)

 (南)重冨、藤本-藤本、福山

 (如)石垣、岡本、石垣、岡本、石垣、藤岡、福嶋、山下-衣川

▽本塁打 持田(如)

▽二塁打 山口、笹部(南)

 終盤の大量点で南陽工が打ち勝った。南陽工は四回、佐藤の犠飛で先制。同点の八回には併殺崩れの間に1点を勝ち越すと、連続死球から2死満塁とし、笹部の3点適時二塁打で試合を決めた。投げては先発・重冨が七回途中を被安打3の好投。如水館は八回に持田の本塁打、九回にも北谷の犠飛で粘ったが力尽きた。

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 ◇「打たせて取る」に投球進化 創志学園・高田萌生投手(2年)

 球速150キロを誇る本格右腕。今夏の岡山大会決勝、甲子園出場を決める大一番で、2年生ながら先発のマウンドを任されたが、3点のリードを守れず、八回に打ち込まれて同点にされ、降板。九回は、まさかの逆転負けをベンチで見守った。「自分に最後まで投げきる力があれば」。夏の悔しさがこの日の勝利につながった。

 甲子園出場を逃した7月25日はチームの「決意の日」となり、翌日から特訓の日々が始まった。高田投手は夏の2週間の合宿でボールを握らず、ひたすら走った。計5キロのダッシュを中心にした走り込みは今も続く。

 悔しさを共有する仲間と迎えた秋。それまでの「三振を取るため」の投球を「打たせて取る」に。「積極的に後ろの仲間に声をかけられるようになった」。仲間の打撃にリズムを与え、「味方に点を取らせる投手」への進化を目指した。

 この日は走り込みで培ったスタミナを生かし、「最初から腕を思い切り振って投げた」。四回無死一、二塁のピンチも打たせて取り、無失点。その後も得点を許さなかった。試合後、「目標にしていた甲子園が近づいているのを感じる。決勝も完封にこだわり、神宮大会に行きたい」と意気込みを語った。


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<秋季中国地区高校野球大会>創志学園が初優勝 /岡山

来春のセンバツ高校野球の出場校選考の参考資料となる第125回秋季中国地区高校野球大会(中国地区高野連主催、島根県高野連主管)は1日、島根県出雲市の浜山公園野球場で決勝があった。県勢の創志学園が、南陽工(山口)を投打で圧倒し、12−1で降して悲願の初優勝を果たした。大会3試合を1人で投げてきたエース・高田萌生投手(2年)は、この日も完投する圧巻の投球を見せ、打線も17安打で応えた。創志学園は13日に東京都で開幕する明治神宮大会に出場する。

 ▽決勝

 ◇…浜山公園…◇

創志学園(岡山)

  101050311=12

  000010000=1

南陽工(山口)

 創志学園が投打で圧倒した。初回、先頭の難波が中前打で出塁すると敵失で先制。五回には草加の2点右越え二塁打など3安打に四球も絡めて5点。試合を決めた。チーム計17安打の猛攻に5犠打と小技も見せた。投げては高田が奪三振8、与四球1で完投。南陽工は五回、重冨の右越え本塁打が出たが、打線につながりを欠いた。

 ◇2度目の決勝で

 創志学園は創部した2010年以来、2回目の決勝進出で初めて頂点に立った。

 優勝の瞬間、ナインたちはマウンドに集まって喜んだ。大会を1人で投げ抜いた高田投手は「自分の投球ができた。これで全国にも通用する自信がついた」と振り返った。4試合で打率4割超の1番・難波侑平左翼手(1年)は「自分の役割が果たせた。明治神宮大会では積極的に長打も狙いたい」と意気込んだ。

 5年前は創部わずか半年で中国大会決勝まで勝ち上がった。しかも当時は1年生部員だけだった。今チームをまとめた野川悟主将(2年)は「先輩の分も優勝しようと決勝に臨んだ。素直にうれしい」と笑顔を見せた。長沢宏行監督は「選手たちは一戦ずつ強くなった。今日はよく打ち、高田も実力が出せた。投打のバランスが取れたチームを目指し、さらに練習を重ねたい」と話した。
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笑顔あふれた「さん太マルシェ」 岡山 山陽新聞


「地域へありがとう-『うまい』『楽しい』大集合」をテーマにしたイベント「2015さん太マルシェ」は最終日の1日も、岡山市北区柳町の山陽新聞社で開かれた。ご当地グルメやステージショー、物産展などがあり、大勢の家族連れらの笑顔であふれた。
 さん太広場とさん太ホールでは、子どもたちの華やかなダンスショーが続き、会場から大きな拍手が送られた。広場には備前市のカキ入りお好み焼き「カキオコ」、「今治焼豚玉子飯」などのブースが並び、各地の味を求める人でにぎわった。
 本社ビルの9階には地域の特産品がずらり。倉敷翠松、おかやま山陽、玉野商業の3高校が焼き菓子やジュレを販売し、注目を集めた。20階の社員食堂も開放され、市街地を見渡せる眺めに歓声が上がった。
 さん太ギャラリーでは創刊から現在に至る山陽新聞の全紙面のイメージを検索できる「アーカイブス」コーナーが設けられ、記念日新聞が販売された。
 家族3人で訪れた岡山市北区の男性会社員(43)は「街中がにぎやかになるいいイベント。各地のご当地グルメが楽しめた」と話していた。
 さん太マルシェは山陽新聞を支える読者・地域に感謝の思いを伝えようと、2009年から毎年行っている。

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桃瀬美咲さんが一日生活安全部長 岡山

青少年健全育成強調月間(11月)がスタートした1日、岡山市出身の女優で「おかやま晴れの国大使」の桃瀬美咲さん(22)が岡山県警の「一日生活安全部長」に委嘱され、JR岡山駅周辺で街頭活動。大人たちに、子どもの模範となるようルール・マナーの徹底を呼び掛けた。
 岡山県教委や県警などが進める「県民総ぐるみ!子どもの健全育成キャンペーン」の一環。駅西口2階広場で県警生活安全部の小西誠詞部長から委嘱状を受け取った桃瀬さんは「大人が子どもの手本になれるようしっかり伝えたい」と決意表明し、啓発ちらしを配った。
 岡山市北区の自営業男性(30)は「日頃からポイ捨てなどマナー違反には気をつけており、より一層徹底したい」と話した。

吉備中央で動物愛護のフェス 岡山

 岡山市北区御津伊田の岡山県動物愛護センターで1日、県動物愛護フェスティバル(県動物愛護財団など主催)が開かれ、親子連れらが動物との触れ合いを楽しんだ。
 会場には、コーギーやゴールデンレトリバーなど17匹の犬と遊べるコーナーが設けられ、子どもたちはスタッフから「耳やしっぽを引っ張らず、優しく触ってね」などとアドバイスを受けながら、頭や背中をなでていた。池田動物園(岡山市北区京山)のウサギやひよこと遊べる「ふれあいパーク」も人気を集めた。
 家庭犬のしつけ方教室、獣医師による「ペットの健康相談」、ドッグランといった飼い主を対象にした催しもあり、愛犬と楽しいひとときを過ごした。
 家族4人で訪れた吉備中央町の保育園児の男子(4)は「大きな犬はちょっと怖かったけど、小さい犬はかわいかった。おうちで飼いたい」と話した。

倉敷38連覇、興譲館17連覇 岡山

全国高校駅伝(12月20日・京都市)の予選を兼ねた岡山県高校駅伝は1日、井原市の井原運動公園陸上競技場発着コースで行われ、男子(7区間42・195キロ)は倉敷が2時間7分3秒で38連覇を達成し、女子(5区間21・0975キロ)は興譲館が1時間8分52秒で17年連続優勝を飾った。両チームは県代表として本大会に出場する。
 37チーム(オープン参加含む)で争った男子は倉敷が1区の畝拓夢から独走。6区中島怜利が区間記録を7秒短縮する14分43秒を出すなど全員が区間賞の走りで圧勝した。水島工が2時間15分37秒で過去最高順位となる2位に入り、3位は昨年に続き商大付。
 女子は17チーム(オープン参加含む)が出場。興譲館は1区宝田彩香が首位発進すると、後続も全区間1位と他を寄せつけなかった。1区から2位をキープした光南が準優勝し、操山が3位。
 男女各上位6チームは、22日に三次市である中国大会に出場する。今年は全国大会が都大路開催50年の記念大会となるため、男女とも各県大会優勝校を除いた中国大会の最上位チームに地区代表枠が与えられる。
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<全国高校駅伝>県予選 男子・倉敷V38、女子・興譲館V17 /岡山

男子第66回、女子第27回全国高校駅伝競走大会の県予選(県高体連、県教委、毎日新聞岡山支局など主催)が1日、井原市の井原運動公園陸上競技場を発着点とする公認マラソンコース(男子7区間42・195キロ、女子5区間21・0975キロ)で開かれた。男子は32チームが出場し、倉敷が歴代3番目の記録となる2時間7分3秒で38連覇(優勝回数38回)。16チームが出場した女子は、興譲館が1時間8分52秒で17連覇(同17回)を果たした。両校とも全員が区間賞で、他校を圧倒する走りを見せた。

 両チームは12月20日に京都市で開かれる全国大会への出場権を得た。また、男女上位6チームは、今月22日に広島県三次市である中国高校駅伝競走大会に出場する。

 ◆男子

 ◇悔しさ糧に好記録

 走者7人のうち4人が昨年の都大路の経験者と充実の布陣で臨んだ倉敷が、圧倒的な強さを見せた。

 1区は、昨年の全国大会で5区だった畝拓夢選手(2年)。「確実に1位で」と競技場内のトラック2周目で既に後続を突き放し、観衆を沸かせた。2区の中谷貴弘選手(3年)は、後半の向かい風にやや苦しんだが後続との差をさらに広げ、3区・若林大輝選手(2年)につなぐ。

 「一番迷惑をかけてしまった」。昨年の都大路で1区に抜てきされながら、体調不良で大失速した前田舜平選手(2年)が4区に登場。その悔しさを全国の舞台で晴らしたいと、力強いフォームでぐんぐんと飛ばす。

 5区はチーム唯一の1年生、名合治紀選手。昨年の県予選で同じ区間だった前田選手から「俺の記録を抜けよ」の言葉と共にタスキを受けたが、気負うことなく先頭を守った。

 6区の中島怜利選手(3年)は区間新記録の快走でアンカーの木邑駿選手(同)へ。競技場内で時間が2時間6分台だと分かると、最後の力を振り絞った。わずかに7分を超えたが、好記録。勝又雅弘監督は「昨年の悔しさを糧に、みんなよく頑張ってきた。都大路では、8位入賞で終わりたい」と手応えを感じた様子だった。

 ◇4年ぶり区間新

 ○…男子の6区(5キロ)で倉敷の中島選手が、14分43秒の快走で区間新記録を出した。それまでの記録を4年ぶりに7秒縮めた中島選手は「チームの記録の短縮に貢献できて良かった」と謙虚だった。

 ◆女子

 ◇気迫、全員が区間賞

 興譲館は藤井裕也監督の下、昨年の都大路で11年連続表彰台を逃した悔しさをぶつけ、気迫の走りを見せた。

 1区を任された宝田彩香選手(3年)は、向かい風ももろともせず、序盤から2位以下との差をどんどんと広げた。それでも、「後半の走りが課題」と反省も忘れない。

 2区は、昨年の全国大会で1区を担った大森巴菜主将(同)。課題だった「後半のギアチェンジ」に成功。目標とした12分55秒にあと1秒と迫り、「粘りの走りができた」。

 3区の蔵本菫(すみれ)選手(同)は思うような走りとはいかなかったが、トップを守ったまま唯一の1年生、4区の青木未晴選手へ。青木選手は「失敗を恐れず伸び伸びと」の言葉通り攻めの走りを見せた。

 アンカーの宗広閑那選手(3年)も力を抜くことなくペースを上げ、2位と9分近くもの大差を付けて笑顔でフィニッシュした。

 終わってみれば、全員が区間賞。大森主将は「1時間8分台にまとめられたことを自信に変え、全国では最低でも3位以内。優勝を目指す」と昨年の雪辱を誓った。

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 ◇高校駅伝県予選・男子成績(◎は区間新、○は区間賞)

                   1区      2区      3区       4区       5区      6区      7区

                  (10キロ)  (3キロ) (8.1075キロ)(8.0875キロ)(3キロ)   (5キロ)   (5キロ)

 (1)倉敷    2.07.03 ○畝      ○中谷     ○若林      ○前田       ○名合     ◎中島     ○木邑

                  (30.16) ( 8.40) (25.08)  (24.44)  ( 8.27) (14.43) (15.05)

 (2)水島工   2.15.37  小松      高橋      土倉       鹿嶋       高田      池上      亀山

                  (31.38) ( 9.29) (27.00)  (26.12)  ( 9.10) (16.10) (15.58)

 (3)岡山商大付 2.15.54  豊田      竹内      紺屋       渕上       梶       松原      谷合

                  (31.52) ( 9.06) (27.09)  (26.34)  ( 9.20) (16.14) (15.39)

 (4)玉野光南  2.19.31  池田      緑川      古川       山崎       大元      藪井      河原

                  (31.43) ( 9.37) (26.09)  (28.05)  (10.37) (16.37) (16.43)

 (5)倉敷南   2.21.41  佐々木     山中      岡野       和田       大杉      松葉      河田

                  (33.51) (10.02) (27.51)  (26.33)  ( 9.33) (17.10) (16.41)

 (6)関西    2.22.42  三原      高嶋      水元       頼定       稲上      藤原      辻元

                  (32.02) ( 9.45) (27.33)  (27.52)  (10.25) (17.24) (17.41)

 (7)岡山工   2.22.51  今田      近藤      藤原       竹内       西角      新山      矢部

                  (32.50) ( 9.31) (27.23)  (27.02)  ( 9.29) (18.33) (18.03)

 (8)岡山城東  2.23.04  本郷      渡辺      村上       吉村       国政      高柿      米山

                  (32.44) (10.28) (27.33)  (27.57)  (10.14) (17.36) (16.32)

 (9)興譲館   2.23.48  藤井達     寺岡      山岡       藤井勇      源内      田中      石田

                  (34.19) ( 9.22) (26.57)  (28.31)  (10.22) (17.15) (17.02)

(10)岡山東商  2.24.50  谷口      東       中田       稲富       河原      妹尾      下江

                  (32.46) ( 9.51) (27.32)  (29.07)  (10.32) (17.20) (17.42)

 【男子11位以下の記録】(11)岡山一宮26・20(12)倉敷工31・03(13)岡山南32・32(14)津山東32・33(15)倉敷商33・43(16)津山商34・30(17)東岡山工34・48(18)高松農35・00(19)倉敷青陵35・08(20)笠岡35・42(21)おかやま山陽37・23(22)岡山龍谷37・40(23)倉敷天城42・40(24)倉敷古城池43・51(25)総社44・46(26)金光学園45・09(27)玉島商45・10(28)総社南46・51(29)岡山学芸館51・19(30)岡山芳泉52・34(31)井原54・53(32)和気閑谷3・00・05<オープン参加>倉敷B10・09、水島工B24・36、岡山商大付B31・52

 ※記録の2時間は省略。津山と勝山は6区間で終了

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 ◇高校駅伝県予選・女子成績(○印は区間賞)

                  1区      2区      3区      4区      5区

                 (6キロ) (4.0975キロ)(3キロ)   (3キロ)   (5キロ)

 (1)興譲館  1.08.52 ○宝田     ○大森     ○蔵本     ○青木     ○宗広

                 (19.43) (12.56) ( 9.57) ( 9.45) (16.31)

 (2)玉野光南 1.17.50  三宅      秋山      横田      小川      田辺

                 (21.23) (14.55) (11.04) (11.58) (18.30)

 (3)岡山操山 1.20.54  小川      松本      山本      森安      山下

                 (21.57) (16.11) (12.15) (11.40) (18.51)

 (4)岡山東商 1.21.40  則本      吉川      田井      田渕      小西

                 (22.23) (16.14) (11.36) (12.29) (18.58)

 (5)倉敷中央 1.22.38  松崎      田淵      長谷川     江尻      西山

                 (23.06) (16.12) (12.16) (11.29) (19.35)

 (6)岡山城東 1.22.44  小林      武田      鹿本      今津      河田

                 (23.10) (16.16) (11.37) (12.01) (19.40)

 (7)就実   1.23.09  清水      山口      芦田      森本      長谷川

                 (24.02) (16.17) (11.48) (11.46) (19.16)

 (8)津山   1.28.46  岡本      河本      平       福島      三枝

                 (23.08) (17.41) (12.53) (13.29) (21.35)

 (9)岡山南  1.28.48  山本      藤井      浅野      藤田      岩井

                 (24.48) (16.59) (13.06) (12.37) (21.18)

(10)倉敷南  1.31.03  江尻      唐井      志智      大森      笹井

                 (25.07) (17.37) (14.22) (12.29) (21.28)

 【女子11位以下の記録】(11)倉敷青陵32・25(12)津山商32・39(13)津山東33・02(14)倉敷商35・07(15)金光学園38・11(16)倉敷天城39・22<オープン参加>和気・邑久・玉島商(合同チーム)38・20

 ※記録の1時間は省略


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