岡山 安倍総理大臣が視察 倉敷市真備町の被災状況   水没被害 (倉敷の避難者「仮設住宅整備を」)
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( 激甚災害に指定されると、被災自治体の復旧事業への国の補助率が、通常の7〜8割程度から最大9割程度に引き上げられる。)

( 小野寺五典防衛相は11日、豪雨対応のため、元自衛官で民間企業などに勤める即応予備自衛官を約300人招集する方針を明かした。即応予備自衛官の招集は平成23年の東日本大震災、28年の熊本地震に続き3回目。12日から被害の大きい広島を中心に生活支援活動を行う見通しだ。)
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岡山県 【ボランティア情報】受け入れや派遣依頼 (倉敷 総社 岡山 高梁 新見 笠岡 井原 浅口 矢掛町) 
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安倍総理大臣が視察 倉敷市真備町の被災状況 
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豪雨災害の被災地を視察するため安倍総理大臣が岡山県を訪れ、避難所や堤防の決壊場所などを視察しました。

安倍総理大臣は、午前中上空から倉敷市真備町の被災状況を視察し、その後、2か所の避難所を訪れました。
その後、安倍総理は、決壊した小田川と被災地域を見渡せる場所を訪れ、花束を供えて犠牲者に黙とうをささげました。
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首相動静―7月11日

 【午前】7時50分、羽田空港。8時4分、航空自衛隊のU4多用途支援機で同空港発。9時5分、岡山空港着。17分、陸上自衛隊ヘリコプターで同空港発。豪雨で被災した岡山市、岡山県倉敷市などを上空から視察。伊原木隆太同県知事ら同行。10時3分、岡山市の岡南飛行場着。11時6分、倉敷市の市立第二福田小学校。伊東香織市長ら出迎え。自衛隊の入浴施設を視察。避難所を視察。

 【午後】0時36分、同市立岡田小学校。避難所を視察。1時37分、同市の小田川堤防。浸水現場を視察。献花し、黙禱(もくとう)。2時29分、岡山市の岡山県工業技術センター。56分、伊原木知事から要望書受け取り。意見交換。3時18分、報道各社のインタビュー。38分、岡山空港。49分、空自のU4多用途支援機で同空港発。5時、羽田空港着。44分、官邸。7時2分、東京・富ケ谷の自宅。
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首相、11日に岡山県視察 / ある岡山の国会議員に批判か? 赤坂自民亭



岡山 不明者の捜索続く、12日も大気不安定のおそれ

 記録的豪雨で大きな被害が出た岡山県内では、これまでに57人が死亡し、今もなお18人の行方が分かっていません。11日夕方には雨も降り、今後の作業への不安が広がっています。

 倉敷市真備町では11日までに宅地や生活道路の浸水が概ね解消されました。土砂が乾燥し、車が通る度に砂埃が舞い上がる中、消防や自衛隊などによる行方不明者の捜索が続いています。

 岡山県では、水が引き捜せる範囲が広がったこともあり、死者や行方不明の人の数が急増しました。真備町有井に住む山田澄夫さん(69)です。すぐ側で暮らしていた義理の母親(89)を亡くしました。1階のベッドで寝ている間に濁流にのまれたのではないかといいます。

 「元気でよく食べる。気づいたときには水位が・・・。ふだんはゆっくりだが、すっと上がった。まだ死んだというのが分からない」(山田澄夫さん)

 夕方になると、被災地に雷を伴った雨が降りました。12日も大気が不安定になるおそれがあるということで、捜索や復旧に向けての作業に影響が出ないか、不安が広がっています。
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安倍首相、豪雨被害の岡山県内を視察

安倍首相は11日、岡山県内の被災地を視察した。

安倍首相は11日朝、上空から高梁市の土砂崩れ現場などを視察した。また、避難所で被災者から要望を直接聞いたほか、町の半数以上の世帯数が水没した倉敷市真備町で、犠牲者に黙とうをささげた。

一方、野党などが政府の初動に問題があったと指摘していることについて、安倍首相は、批判にはあたらないとの考えを示した。

安倍首相「(Q.初動対応の遅れについては指摘もありますが)政府として一丸となって、発災以来、全力で取り組んでまいりました」

また、被災した自治体が補助金を上積みするための激甚災害の指定を求めていることについて、「迅速に指定できるよう作業を進める」と強調した。
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被災地視察の首相に要望相次ぐ 倉敷の避難者「仮設住宅整備を」

 11日、西日本豪雨の被災地視察で岡山県入りした安倍晋三首相は、甚大な浸水被害が出た倉敷市真備町地区の住民が身を寄せる避難所2カ所を訪れた。避難者からは仮設住宅の整備や氾濫した小田川の治水対策など、速やかな対応を求める声が相次いだ。

 首相は午後0時45分ごろ、約400人が避難する市立岡田小学校(同市真備町岡田)の体育館を訪れ「必要なものはありますか」「体調は大丈夫ですか」などと声を掛けて回った。

 首相と言葉を交わした自営業の男性(61)=同町=は「水没した家の片付けを進めているが、行政による災害ごみの回収が遅く、道路に積まれている状態。衛生面などの問題が発生する前に対応してほしいと要望した」。主婦(40)=同町=は「自宅は1階が水没し、すぐには戻れない。首相には仮設住宅の早急な整備をお願いしたら、『なるべく早く整えたい』と答えてくれた」と話した。

 一方、堤防が決壊した小田川の治水対策の強化を望む声もあり、男性(79)=同町=は「小田川の氾濫を防ぐ事業が計画されながら、なぜいまだに実現していないのか。今度こそ洪水対策を前に進めてほしい」と訴えた。

 首相は午前11時ごろ、約100人が避難する倉敷市立第二福田小学校(同市福田町古新田)も訪問。首相に声を掛けられた男性(71)=同町=は「生まれ育った真備町でこれからも安心して住み続けられるよう、あらゆる対策をお願いした。しっかり尽力してほしい」と話した。
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安倍総理らが岡山県の豪雨被災地を視察 早期に「激甚災害」指定へ

 記録的な豪雨で甚大な被害が出ている被災地の現状を把握しようと、安倍総理と世耕経済産業大臣が、それぞれ倉敷市の避難所などを訪れました。

 安倍総理大臣は11日午後、倉敷市で避難所になっている小学校2校を訪れ、被災者を見舞いました。

(安倍晋三 総理大臣)
「体のほうは大丈夫ですか?」
(避難をしている人ー)
「大丈夫です」

安倍総理らが岡山県の豪雨被災地を視察 早期に「激甚災害」指定へ
記者会見に応じる安倍総理
 政府は、今回の西日本豪雨を「激甚災害」に指定する方針を固めています。激甚災害に指定されると、自治体の復旧事業に対する国の補助率が引き上げられます。

 岡山県の伊原木隆太知事は、視察後の意見交換会で、激甚災害への早期指定を求めました。

(安倍晋三 総理大臣)
「豪雨のすさまじい被害の爪痕を目の当たりにしました。激甚災害の指定については、迅速な指定をするよう作業を進めてまいります」

安倍総理らが岡山県の豪雨被災地を視察 早期に「激甚災害」指定へ
避難所を訪れた世耕弘成経産大臣
 一方、世耕弘成経産大臣も別の避難所を訪れ、避難者たちのニーズを聞き取ったほか、裏山の土砂が崩れ、工場の作業員2人が死亡した笠岡市の自動車部品工場を視察し、意見を交わしました。
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【西日本豪雨】安倍首相「激甚災害指定へ作業進める」岡山県の被災地視察 即応予備自衛官300人招集、熊本地震以来3回目


 安倍晋三首相は11日、西日本豪雨の激甚災害指定について「迅速に指定するよう作業を進める」と述べた。被災地視察で訪れた岡山市内で記者団に語った。首相は、被災者へのきめ細やかな生活支援と生活再建に対し「十分な予備費の活用、普通交付税の前倒しなどしっかりと財政措置を講じる」と強調した。首相は13、15両日も視察を予定しており、行き先は広島、愛媛両県を調整している。

 首相は自衛隊ヘリから、川が決壊し浸水被害が発生した倉敷市真備町地区などを視察した。避難所になっている小学校では、被災者の手を握り「体は大丈夫ですか」などと声をかけた。決壊現場近くの献花台も訪れて献花、黙祷(もくとう)した。

 一方、小野寺五典防衛相は11日、豪雨対応のため、元自衛官で民間企業などに勤める即応予備自衛官を約300人招集する方針を明かした。即応予備自衛官の招集は平成23年の東日本大震災、28年の熊本地震に続き3回目。12日から被害の大きい広島を中心に生活支援活動を行う見通しだ。
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首相、豪雨被災地視察…激甚災害「迅速に指定」

  安倍首相は11日、西日本豪雨の激甚災害指定について、「迅速な指定をするよう作業を進めている」と述べ、早期に行う考えを示した。岡山県内の被災地を視察後、岡山市で記者団の質問に答えた。

 激甚災害に指定されると、被災自治体の復旧事業への国の補助率が、通常の7〜8割程度から最大9割程度に引き上げられる。

 首相はこれに先立ち、土砂崩れが起きた同県 高梁 たかはし市などを陸上自衛隊のヘリで上空から視察した。避難所になっている小学校で避難住民からの要望を直接聞いたほか、伊原木隆太知事と意見交換した。
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【西日本豪雨】安倍晋三首相「激甚災害指定へ作業進める」 岡山県の被災地視察

 安倍晋三首相は11日、西日本豪雨の激甚災害指定について「迅速に指定するよう作業を進める」と述べた。被災地視察のために訪れた岡山市内で記者団に語った。首相は、被災者へのきめ細やかな生活支援と生活再建に対し「十分な予備費の活用、普通交付税の前倒しなどしっかりと財政措置を講じる」と強調した。首相の被災地視察は初めてで、13日は広島県、15日は愛媛県を視察する方向だ。

 首相は自衛隊ヘリから、川が決壊し浸水被害が発生した倉敷市真備町地区などを視察した。避難所になっている小学校では、被災者の手を握り「体は大丈夫ですか」などと声をかけた。また、決壊現場の近くに設置された献花台に献花し、黙祷(もくとう)した。
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<西日本豪雨>激甚指定「迅速に」 首相、岡山の被災地視察


 安倍晋三首相は11日、西日本豪雨で被災した岡山県を視察した。視察後、岡山市内で記者団に対し、被災地の激甚災害指定について「迅速な指定をするよう作業を進める」と述べた。また、普通交付税の前倒し交付や政府の予備費を活用するなど、早期の復旧や生活支援を後押しするため自治体への財政支援に取り組む考えを表明した。

 首相は、まず自衛隊のヘリコプターで上空から、堤防が決壊した倉敷市真備町などを視察した。その後、避難所の小学校を訪問し、「少しでも生活状況が改善するように頑張っていきます。体を大切にしてください」などと被災者に声をかけた。さらに、堤防が決壊した同市の小田川も訪れ、献花をし、犠牲者に黙とうをささげた。

 その後、岡山市内に移動し、伊原木隆太知事から早期復旧、復興に向けた政府の支援を求める要望書を受け取った。首相は今後、愛媛、広島両県の視察も調整している。
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首相 豪雨被災地を視察 激甚災害の指定急ぐ考え


記録的な豪雨による甚大な被害を受け、安倍総理大臣は岡山県倉敷市で決壊した堤防の状況を視察しました。このあと、安倍総理大臣は、復旧にかかる費用を政府が支援する激甚災害への指定を急ぐとともに、被災者の生活再建に全力を挙げる考えを強調しました。

西日本を中心とした記録的な豪雨で甚大な被害が出たことを受け、安倍総理大臣は11日午後、多くの人が犠牲となった岡山県倉敷市真備町を訪れ、決壊した堤防の状況を視察し、臨時の献花台に花を手向けて黙とうをささげました。

続いて、安倍総理大臣は岡山県の伊原木知事と会談し、復旧にかかる費用を政府が支援する激甚災害への早期指定や、被災者の生活再建に向けた財政支援などの要望を受けました。

このあと、安倍総理大臣は記者団に対し、「政府としては縦割りを廃し、一丸となって、生活に必要な物資の確保、避難所生活の環境改善、仮設住宅の確保など、きめこまやかな生活支援、そして生活再建に取り組んでいく」と述べました。

そのうえで、「激甚災害の指定は迅速に作業を進めているので、被災自治体には、財政上、ちゅうちょすることなく応急対応、復旧対応に全力で取り組んでいただきたい。被災地の皆様が1日も早く、安心して暮らせる生活を取り戻すために全力を尽くす」と述べました。 

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【西日本豪雨】安倍首相が岡山県視察「被害の大きさ実感」 早期復旧に決意

 安倍晋三首相は11日午前、西日本豪雨で大きな被害が確認されている岡山県を訪問した。自衛隊ヘリコプターから川の堤防が決壊し浸水被害が発生した倉敷市真備町地区や、岡山市東区の砂川の決壊現場などを視察したり、避難所で被災者を激励したりした。一連の豪雨被害で、首相が被災地を訪れたのは初めて。13日は広島県、15日は愛媛県を視察する方向だ。

 首相は自衛隊ヘリから決壊した河川を見下ろす様子の写真をツイッターに投稿し、「被害の大きさを改めて実感しています」と書き込んだ。また、「現場で応急対応に当たる皆さん、被災者の皆さんの生の声をしっかりと伺い、現場主義で、早期の復旧復興につなげていきたいと思います」と述べた。

 倉敷市で避難所になっている小学校も訪問した。首相は避難者の手を握りながら「体の方は大丈夫ですか」「生活再建支援をしっかりしますから」などと声をかけた。午後には伊原木隆太知事との意見交換を行い、県の要望を受ける。
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首相 豪雨被害の岡山 倉敷市真備町など視察


 西日本を中心とした記録的な豪雨による甚大な被害が出たことを受け、安倍総理大臣は、岡山県を訪れ陸上自衛隊のヘリコプターで広い範囲が浸水した倉敷市真備町の状況などを視察したあと、避難所となっている小学校を訪れ住民を励ましました。

西日本を中心とした記録的な豪雨で甚大な被害が出たことを受けて、安倍総理大臣は被災地の状況を把握するため、11日午前、羽田空港から自衛隊機で岡山空港に到着しました。

そして陸上自衛隊のCH47輸送ヘリコプターに搭乗し、市内を流れる川の堤防が決壊して広い範囲が浸水した倉敷市真備町や土砂災害が起きた高梁市の被害の状況などを上空から視察しました。

このあと安倍総理大臣は、200人余りが避難している倉敷市福田町の第二福田小学校を訪れ、避難所の状況などについて説明を受けた後、被災した人たちに「生活再建の支援をしっかりやっていきます」などと声をかけ、励ましていました。

安倍総理大臣は、午後は真備町の堤防が決壊した現場などを視察するほか、岡山県の伊原木知事と会談し、支援などについての要望を受けることにしています。
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首相行程を地元報道機関に非公表


  11日に岡山県内を視察した安倍首相の詳細なスケジュールについて、内閣府は地元の報道機関に公表しなかった。内閣府側は、報道各社の取材のため公表を求めた県に対し、「首相官邸の判断」と拒否理由を説明した。 県内視察は首相が10日、官邸で開かれた会合で表明。県によると、県側は伊原木知事が同行することもあり、県庁を訪れて事前調整に当たっていた内閣府担当者に対し同日、地元の県政記者クラブに取材活動の前提となる行程などを公表するよう求めたが、官邸の判断で公表しない意向を伝えられたという。 一方で内閣府側は、首相官邸記者クラブには情報を提供。地元のみ非公表とした理由について、内閣府担当者は取材に「よく分からない」と明言を避けた。首相官邸は「内閣府の担当と県もしくは県政記者クラブの間でのことであり、理由などは把握していない」(報道室)としている。



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2015 0915


倉敷市洪水・土砂災害ハザードマップ (平成28年8月作成、平成29年2月更新)

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岡山県議会 (岡山が「水害」で大変な時に・・今? 首相応援する「有志の会」設立)


首相応援する「有志の会」設立

 9月の自民党総裁選に向けて、同党の岡山県議が13日、安倍晋三首相(党総裁)を応援する有志の会を立ち上げ、岡山市内で設立総会を開いた。同党によると、総裁選で首相を支持する地方議員のグループが発足するのは全国で初めて。 同会は、代表世話人を務める党岡山県連の天野学幹事長と千田博通政務調査会長が党県議全員(34人)に参加を呼び掛け、13日までに31人が参加を表明。総裁選で投票権を持つ党員・党友らに支援を求め、地方票の上積みを目指す。 首相の出身派閥・細田派の下村博文事務総長を招いた設立総会には党県議21人が出席。天野氏が「首相は経済再生を最優先に取り組み、岡山でも大きな成果が出ている。好循環を前に進めるため総裁選3選を果たしてもらいたい」とあいさつ。続いて下村氏が総裁選を巡る情勢などを説明し、支持を訴えた。

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災害ボランティアセンター設置状況です。

http://www.town.yakage.lg.jp/syakyo/yakage.htm 
http://www.okayamashi-shakyo.or.jp/2018/07/1043/  
http://kurashikisyakyo.or.jp/  
http://www.sojasyakyo.or.jp/ 
http://kasaoka.or.jp/ 
http://www.takahashi-shakyo.org/00news/news20180709.html 
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岡山 矢掛駅 から  吉備真備 (倉敷市 真備地区 )から 清音駅



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赤坂自民亭


 酔えば、気掛かりな心配事や困り事を、つかの間、忘れさせてくれる。西日本豪雨の被災地でもそんな思いでアルコールをふと口にする人がいるだろう。「酒は憂いを払う玉箒(たまははき)」ともいう

だが、こちらは憂いを払うどころか、ひんしゅくを買った。「赤坂自民亭」なる酒宴。豪雨被害の差し迫った今月5日、安倍晋三首相や自民党議員ら約50人が宴会を開いていた

笑顔で参加者が杯を掲げた集合写真を、西村康稔官房副長官は自身のツイッターに投稿までしていた。政権運営や国会対応を巡り一時でも忘れたいことが何かあったに違いない

ことあるたびに「有事への備え」「国民の安心・安全」を言う人たちだ。万全の連絡体制をとったと事後に強調したが、そういう問題だろうか。国民感覚とのずれを感じさせる

通常国会はきのう事実上、終了した。ここでも「安倍1強政治」のおごりが際立った。働き方改革関連法をはじめ参院6増の改正公選法やカジノを含む統合型リゾート施設整備法が成立したが、熟議を尽くしたと言い難い

万全の対策をとる、だから大丈夫―。カジノ法の審議でもギャンブル依存症や治安対策など課題の多くが先送りされてしまった。どんな対策をとるのか、赤坂自民亭のみなさんに聞いてみたい。憂いは払えるのだろうか。

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