中国の闇! TikTok(中国企業) メイク動画?人権問題批判で削除をTikTokが謝罪 /  韓国批判の人ほど、LINE依存の闇!
日中韓 関係

TikTok メイク動画?人権問題批判で削除をTikTokが謝罪

 
 アメリカの十代の少女が動画サイト「TikTok」に投稿したのはメイクに関する動画・・・かと思いきや、ウイグル自治区の人権問題に言及したもの。ところが、中国企業が運営するこのサイト側が少女のアカウントを削除し、波紋が広がっています。

 「ハイ、みんな。まつげを長く見せる方法を教えるね。まずはビューラーを手に持って、まつげをはっきりとカールさせます」(フェローザ・アジズさん)

 ビューラーを片手にしゃべるのは、アメリカに住むフェローザ・アジズさん、17歳。よくあるメイクについての動画かと思いきや・・・

 「次にビューラーを置いて、携帯を手に持って、今すぐ中国で起きていることを調べてください。無実のイスラム教徒に起きていることに関心を持ってください」(アジズさん)

 訴えたのは、中国・新疆ウイグル自治区でのイスラム教徒の現状。

 「家族から引き離され、誘拐され、レイプされ、豚肉を食べることやお酒を飲むことを強要され、改宗を迫られています。とにかく殺されてしまうので、生き延びることに必死なんです」(アジズさん)

 自身もイスラム教徒のアジズさんが指摘するのは、中国政府がウイグル自治区などに設立した「職業教育訓練センター」についてとみられます。イスラム教徒ら100万人以上が収容され、中国語を話すよう強制されるほか、暴行を受けたり、性的暴行も報じられています。

 「これは、もうひとつの“ホロコースト”(ユダヤ人大量虐殺)で、誰も話すことができません。お願いです。関心を持って。関心を広げて。そう、だからビューラーをもう一度手に持って」(アジズさん)

 24日に投稿されたこの動画は、3日間で150万回再生され、大きく拡散しましたが、中国企業が運営する「TikTok」は動画を削除し、アジズさんのアカウントも凍結したのです。これまでも中国政府の介入を懸念する声が上がっていた「TikTok」にアジズさんが抗議したところ、「過去の動画に問題があったため」と説明されたということです。

 その後、「TikTok」はアカウントを回復し、謝罪したということですが、波紋が広がっています。
(GSOMIA)を破棄

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韓国批判の人ほど、LINE依存の闇!

LINEは 韓国企業ネイバーの子会社・・・


LINEは韓国・日本のどちらのアプリ?

LINEは韓国・日本のどちらのアプリなのでしょうか?

今回は、よくわからないLINEについての実態を紹介します!

LINEは韓国製(に近い)

これまでをまとめてみます。

LINEの親会社は韓国
社長は日本人
日本人+韓国人で創業した
開発チームは日本人+韓国人
スタンプを作ったのは韓国人
LINEの日本人社長の100倍以上韓国人がLINE株を保有している


これを見てハッキリいえることは、韓国企業のネイバーが日本用に開発したアプリということです。

韓国人から見るとLINEは完全に韓国企業で、日本人から見ると韓国資本の日本企業に見えますね。

韓国製か日本製か、ハッキリ区別するのは難しいですが、俯瞰してみると、韓国製といってよいと思います。

韓国企業がお金を払って、自分のところの社員を日本に派遣して子会社を作って、そこで作られていますからね。その力関係が保有株数にハッキリと表れています。

では、なぜ日本のアプリっぽく映るのかというと、ネイバーの経営者が韓国の匂いを消して日本を全面に押し出した方がマーケティング的にうまくいくと考えたかららしいです。日本で韓国製アプリを全面におしだしたら、ちょっと拒否反応ある人もいますからね。


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先日 ヤフー運営会社とLINE 統合の裏!

ヤフーとLINE 経営統合へ交渉 #GAEA を追撃する体制へ  

(あるTV局は、 日韓関係悪化から LINE(韓国企業)の払拭も?  と 報道!)

LINE は8000万人+ ヤフー は約5000万人

zozo 買付けも終了!

ヤフー運営会社とLINEが会見、経営統合へ / 次なる再編候補はメルカリか


ヤフーを運営するZホールディングスと無料通信アプリのLINEは会見を開き、経営統合によって「世界をリードするAIテックカンパニーを目指していく」と強調しました。

 「互いの手を取り合って、さらなる高みを目指していこうという非常に大きな決断をしました」(LINE 出澤 剛 社長)

 「最強のワンチームを目指していきたいと考えている」(Zホールディングス 川邊健太郎 社長)

 両社は今後、12月をめどに最終契約を結び、来年10月までに統合の完了を目指すということです。

 「孫さんにこのような趣旨で統合したいと考えていますと話したところ、100%賛成であると」(Zホールディングス 川邊健太郎 社長)

 また、ソフトバンクグループの孫正義会長は、経営統合について説明した際に「日本やアジアのためスピーディーにやるべきである」と賛成したということです。


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合従連衡の引き金 次なる再編候補はメルカリか ヤフーLINE統合


 ヤフーの親会社のZホールディングス(HD)とLINE(ライン)の経営統合で、利用者が1億人規模にのぼる国内トップのネット企業が誕生する。幅広いサービス分野で存在感が高まりそうで、競合他社への影響も大きい。ネットサービスや決済、金融などの関連分野では生き残りをかけ、業種を超えた形での合従連衡が連鎖していく可能性もある。

 「かなりの脅威になる」「先に行かれ、社内の士気が下がっている」。ヤフーとLINEの統合合意が正式に決まった18日、直接の競合先となるIT・通信業界だけでなく、関連する金融業界などでも驚きや警戒の声が上がった。

 買い物から決済、金融、メディア、娯楽など生活に必要なサービスをすべて載せ、しかも一つのアプリで提供できる巨大基盤が出現すれば、一気に覇権を握り、ネット上のあらゆる分野で他社を駆逐するほどのインパクトがある。

 スマホ決済の分野では利用率のシェア(MMD研究所調査)はヤフーのペイペイが44・2%と首位で、楽天ペイが17・1%、LINEペイが13・6%と続いており、統合で圧倒的な地位に。黎明期の今は20社近くが乱立するが、2~3社に収れんされるとみられており、一枠は埋まる形だ。

 立教大学ビジネススクールの田中道昭教授は「1社では生き残れないと考えた競合企業が、業種を超えた連携や再編に乗り出すかもしれない」と指摘する。

 ITでは、売上規模を抜かれる楽天がどう動くかが注目される。ネット上のあらゆるサービスをそろえ、利用者にグループの多様なサービスを回遊してもらう戦略は共通するが、2社の統合で先を行かれるからだ。もっとも、楽天は携帯電話事業への参入が基地局整備に手間取って計画より遅れており「かなりの力を携帯に割いている」(関係者)。早急に巻き返しの手を打つのは難しい状況だ。


次なる再編の候補として注目されるのはメルカリだ。主力の国内フリマアプリの伸びが頭打ちで、スマホ決済でも投資が先行して赤字が続き、打開策が急務となっている。「LINEと同様に筆頭株主の株式保有比率が高く、交渉を進めやすい」と指摘する関係者もいる。
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日中韓 メイク

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